賦之の怠惰な日々

書きたい事を書きたい時に、(グダグダ)書いてます。    名前は『ふゆき』と読みます。

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ドラクエⅣ プレイ日記その6

ネタバレあり

第四章・・・この章は、もっとも厄介な章だとオレは思っている。しかし、コレが終わればいよいよ、勇者が・・・!

つうわけで、四章に入りました。
親の敵を討つために旅に出ることを決意した姉妹、餞別(正確には今までのマーニャの給料?)100Gを座長から貰う。・・・スゲェ人気のある踊り子の給料が100Gっスか・・・。世知辛い世の中だ・・・コレじゃ何も買えねぇよ・・・。

町中を色々散策していると、きぬのローブを発見。さっそくマーニャに装備させる。
前に装備していたおどりこのふくを売り、ミネアにクロスボウ・マーニャに聖なるナイフを購入。 ステージの客席で金拾っといて良かった♪

レベル3くらいになるまで、モンバーバラ周辺でレベル上げ。武器が強いおかげで敵がそんなに苦ではない。 どうでもいいけど、この章の戦闘時の音楽って良いよね?

(オレの中での)目標レベルに達したので、コーミズへ向かう。
ここは、宿がタダなので助かる。と、、いうわけでしばらくここを拠点にレベル上げ。目標レベルは6

目標レベルに達したので、コーミズ西の洞窟へ、宝箱なんか後でいい!はやく、オーリンを仲間にするんだ!と頭の中で連呼しつつ、オーリンの元へ。よし!これで幾分戦いが楽にならぁ。闇のランプ・せいじゃくのたまを入手し退散。

次は、キングレオの城。 本来は魔法の鍵がないと開かないドアだが、オーリンがいるおかげでなんなく城に潜入。ま、現段階では散策のみですがね・・・。あやしい、研究家の部屋におどりこのふくが・・・。こ、こいつ・・・変態か・・・?
 散策も一通り終わり、北のハバリアへ、地道に戦っていた&先ほど手に入れたおどりこのふくを売ったおかげで金が結構貯まったので、2人の装備を良いものにする。 ここまでほぼ初期装備で戦い抜いたオレは結構スゴイ・・・と、自画自賛(笑)

さ、おつぎはこの章最大の難関(と、オレは思ってる)アッテムト鉱山。
う、なんだこの音楽は・・・暗い、暗すぎる・・・。
いやっほ~、銀のタロットをゲットした。さっそくミネアに持たせる。ま、臆病者のオレは戦闘中にタロットを使うことはほとんどないわけですが・・・一応ね。
何とか、かやくつぼをゲットし、早々と退散。 ふぅ、疲れた・・・。

レベルが11とオレの中では結構いい感じだったので、バルザックに戦いを挑みに行く
ミネアにせいじゃくのたまを持たせて、と。 さ、戦うか。

まず、マーニャがルカニをかけ、ミネアは無論、せいじゃくのたまを使う。
後は、効果が切れる前にせいじゃくのたまを使うの忘れずに、殴るだけ。ま、楽勝っス。
 キングレオには2(3だったかな?)で敗れました。もうちょい粘りたかった(苦笑)

乗船券を貰い、脱走。 ・・・さらばオーリン!世話になった・・・!
この時のマーニャは、姉らしいトコを見せてくれる珍しいシーンなので結構好き。

金が余ってたので、勇者のために、てつのよろいを購入。
船に乗りエンドールへ。

第四章 完

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