賦之の怠惰な日々

書きたい事を書きたい時に、(グダグダ)書いてます。    名前は『ふゆき』と読みます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

ガンダム00 21話滅びの道 感想

ガンダム00 第21話の感想です。

AEU・ユニオン混成部隊によるソレスタルビーイング母艦襲撃作戦の際に、総数19機とありましたが、残り1機はやはりグラハムさんの機体なのでしょうか。 信念を曲げて彼が擬似GNドライブ搭載機に乗るのは楽しみです。 そう思いつつ、非擬似GNドライブ搭載機で活躍するのも見てみたい気がします。

 上記の母艦襲撃作戦に19機、アフリカ南西部のトリニティチーム襲撃に人革連の10機、計29機が作戦に参加しましたが、トリニティチーム襲撃の際にハイメガで1機撃墜?し、母艦襲撃では、バーチェが2機を小破、エクシアが1機、援軍が1機撃墜して、双方合わせて、3機撃墜2機小破しました。 
一方、デュナメスがコックピットまで損害を受け、パイロットであるロックオンも負傷しました(アフリカのことはわからないので割愛します)。
 国連軍は、29機中3機を失ったので消耗率は約10%です。
 一方、ソレスタルビーイング側は、デュナメスのパイロットが負傷して、戦線離脱したとしても、援軍の登場もあって、戦力の低下はそれほどではないと思われます(機体が修復できると見て)。
 結果を見ても、国連軍は、デュナメスに損害を与えたものの、母艦に何ら損傷を与えられず、また、自らも損害をこうむったので、ソレスタルビーイング側の辛勝というところでしょうか? 次回がとても気になります。
 トリニティチームの戦闘経過も早く知りたいところですね。 彼らの基地には防衛施設などがあるともっと楽しそうです。

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。