賦之の怠惰な日々

書きたい事を書きたい時に、(グダグダ)書いてます。    名前は『ふゆき』と読みます。

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クリア

前回の記事から読んでくれたら、それはとっても嬉しいなって


ラストダンジョンでケルベロス・2ヘッドドラゴンを撃破し、いい気分で左下のフロアへ。
VS.ボス・エキドナ  ・・・お前もか・・・お前もメテオを使うのか・・・!
ひええ~!デスで賢者Bがぁ・・・! 次のターンアレイズだなぁ・・・
次のターン。忍者Aの攻撃。撃破。 ・・・うん、よくやったね(棒) そうだよね。戦闘終了後に生き返らせればいいよね・・・!

気を取り直して、残りの一ヶ所。 右下のフロアへ。
VS.アーリマン  こいつはホントに苦戦した・・・マジで全滅を覚悟したほど・・・
しょっぱなからメテオをくらう・・・。 もう、こんだけやられると、「あ~はいはい」ってな感じで受け流せるようになった(笑)
次のターン。 相手の攻撃、クエイク。 やべぇぇ!!コイツマジで強えぇ!本気でオレ達を殺しに来てやがる!!
エキドナと攻撃パターン似てるけど、強さが全然違う・・・!
だがオレはこんなトコでやられるわけにはいかねぇんだよ!! 頑張ってきた、1時間半を無駄には出来ねぇンだよ!!
 辛くも勝利・・・。 アーリマン・・・お前の名・デザインはしばらく忘れることはないだろう・・・。

とりあえず、闇のクリスタルをすべて解放(?)し、ラスボスの待つフロアへ進む。

見えてきたぜ・・・ラスボスの姿がよぉ!
最後の戦闘を前に、エリクサーを賢者2名に使用。貧乏性のオレでも、ココで使うことにためらいはなし!ここまできてエリクサー惜しんだから負けましたなんてゴメンだからね。

戦闘開始!
 当たり前だが、ディシディアの時とだいぶデザイン異なるのね。 あっちはちゃんとした(?)人型だったしな。
ラストバトルって事で、アイテムは惜しまねぇぞ! 忍者2人で手裏剣投げたる!
アイテム欄から手裏剣を選択。 賢者Aは忍者Aにプロテス。賢者Bは何したらいいかわからなかったので、とりあえずフレア。
幸先よく、忍者Aが一番手で攻撃開始。 「っしゃー!手裏剣投げたれや!」→『こうかがなかった』
「え?え??え??? なになになに!!!? ちょっとまて、コイツ手裏剣 効かねぇの!?」
続いて忍者Bの攻撃も手裏剣不発。 動揺するオレをよそに進む戦闘。
相手の攻撃、はどうほう。 つ、強い・・・! 平均1300くらいもってかれたぞ・・・!
 ここで一旦戦闘中止。手裏剣について調べる。 ・・・あ・・・装備しなきゃいけないのね・・・あ、はい。
ゆるさねぇぞディシディア~~~!!! お前の時の知識で攻めたら1ターン無駄にしたじゃねぇか!!
気を取り直して2ターン目。 忍者2名を手裏剣2刀(?)流にし、賢者2名はぜんたいケアルガ。
うは~~♪手裏剣つよ~~い♪ 正しく使えば、こんなに強いのか!
相手も負けじと、また「はどうほう」を撃ってきた。 ぐっ!メテオよりはだいぶダメージ抑え目だけど、こう連発されると厳しい!!  ・・・コイツ、それしか能がねぇのかず~っと、「はどうほう」しか撃ってこなかった・・・。

手裏剣がものすごく強かった&賢者2名がずっとケアルガを使っていたおかげで戦死者0でラスボスを撃破。
 強かったぜ・・・「くらやみのくも」 「はどうほう」のダメージがもう少し高かったら、間違いなく詰んでた。


結構楽しめたな。FF3 初めてのプレイだったから新鮮だったし、ジョブはどうしよう?とか次はどこに行けばいいんだ?とか、色々考えながらプレイ出来た。

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